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公文協
2017/06/01
木曜芸能公演 百花繚乱【民謡】

沖縄の文化芸能の発信拠点として、毎週木曜日に多様なジャンルの伝統芸能を上演している、テンブス木曜芸能公演「百花繚乱」。 6/1(木)は、【民謡】 ・出演:ボロジノ娘 沖縄から東に約360キロ離れた場所に位置する島「南大東島」 その島の小中学生で結成された民謡グループが「ボロジノ娘」 初代ボロジノ娘は、第15回新唄大賞でグランプリを受賞。 また、南大東が舞台となった映画「旅立ちの島唄~15の春~」は、ボロジノ娘として出演。 島に高校がないので、中学卒業とともにメンバーを入れ替えながら結成13年目を迎えた。 現在は6代目として、県内外で活動しているが、島に在住のボロジノ娘は小学6年生の一人だけになった。 大人顔負けの唄、三線で、南大東島の風を感じて下さい。

沖縄
木曜芸能公演 百花繚乱【民謡】
販売中
伝統演劇
2017/06/22
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球舞踊】

沖縄の文化芸能の発信拠点として、毎週木曜日に多様なジャンルの伝統芸能を上演している、テンブス木曜芸能公演「百花繚乱」。 6/8(木)は、【琉球舞踊】 出演:紅倫の会 照屋倫子琉舞道場 演目:四つ竹、瓦屋、むんじゅる、鳩間節、笠踊り、創作舞踊 想い、高平良万歳、加那ヨー天川 内容:10才以下~80代まで総勢約80名の幅広い年齢層で構成されており、県内外にて精力的に活動する紅倫の会。 今回は会主、教師の皆様で舞台をつとめます。 故郷を思う切ない気持ちと、そこから立ち上がっていく姿を表現した創作舞踊「想い(うむい)」は必見です。

沖縄
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球舞踊】
販売中
伝統演劇
2017/06/22
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球舞踊】

沖縄の文化芸能の発信拠点として、毎週木曜日に多様なジャンルの伝統芸能を上演している、テンブス木曜芸能公演「百花繚乱」。 6/22(木)は、【琉球舞踊】 ・出演: 玉城流 踊い奏陽琉 主宰:當間千枝子 玉城流 踊い飛琉 主宰:宮城恵子 道扇流 武美の会 会主:武冨美智子 道扇流 道扇会 師範:金城由美子、砂川るみ子 玉城流 うどぅい福楽 仲吉茜、大城沙都稀 ・監修:玉城敦子(うどぅい福楽) ・演目:花、獅子舞、若衆ゼイ、作田節、高平良万歳、待ちかにてぃ(創作舞踊)、あんまー形見ぬ一番着物(創作舞踊)、祈り(創作舞踊)、他 ・内容:慰霊の日に向けて、思いを同じくする舞踊家が結集。舞台を、厳かで神聖なる祈りの場所に仕立てあげます。今回のために創作した新作舞踊「祈り」は特に必見です。

沖縄
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球舞踊】
販売中
公文協
2017/06/29
木曜芸能公演 百花繚乱【うちなー(沖縄)芝居】

沖縄の文化芸能の発信拠点として、毎週木曜日に多様なジャンルの伝統芸能を上演している、テンブス木曜芸能公演「百花繚乱」。 6/29(木)は、【うちなー芝居】 沖縄ではかつて、暮らしの中に「うちなー(沖縄)芝居」が浸透していた。 沖縄の宝塚と呼ばれた、伝説の「乙姫劇団」副団長の兼城道子は「うちなー芝居は太陽よりも輝いていた」と語ったという。 うちなー口でしか伝えることの出来ない沖縄人の肝心(ちむぐくる)を残したいと、 元乙姫劇団の東照子と嘉陽田早苗が立ち上げた「劇団うびらじ」。 豪華な舞台監督・演出で、琉舞7題と芝居を披露! 人情歌劇「久米島情話」 作:大宜見小太郎 演出:松門正秀 通常、悲恋物語とされる「久米島情話」だが、今回は劇団うびらじ特別版のハッピーエンドに仕立て上げた。乞うご期待! 【前舞踊】 南洋浜千鳥(作舞:伊良波尹吉) チュッカリ節(作:普久原朝喜 作舞:初代 玉城盛義) 新勝連節(作舞:初代 玉城盛義)、他 ◆出演:劇団うびらじ ◆東照子 劇団うびらじ代表。照心之会 会主。1965年 乙姫劇団入団。1984年 玉城流乙姫要乃会(間好子会主)教師免許取得。1987年 劇団花園入団。2003年 劇団うない入団。 ◆嘉陽田早苗 玉城流早乙女の会 会主。乾流太鼓段の会 教師。1982年 乙姫劇団入団。2003年 劇団うない入団。2012年 琉球歌劇伝承者認定。 ◆その他団員:松田勝江(玉城流敏風会 師範)、又吉優美(照心之会 師範)、上間久美子(照心之会 教師)、盛根藍水(照心之会 教師)、他 ◆舞台監督:山本勇 1970年ラジオ沖縄制作部入社。「新唄大賞」企画、制作、監督。コザ名物「毛遊びコンサート」「三板の日」企画・監督など。 ◆演出:松門正秀 1971年沖縄テレビ入社。制作部では「郷土劇場」担当。その他多数のドラマ演出、特番のプロデューサーを努める。2007年劇団うない顧問就任。2011年劇団うびらじ顧問就任。 ◆語り 八木政男

沖縄
木曜芸能公演 百花繚乱【うちなー(沖縄)芝居】
販売中
伝統演劇
2017/05/25
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球講談・琉球舞踊】

沖縄の文化芸能の発信拠点として、毎週木曜日に多様なジャンルの伝統芸能を上演している、テンブス木曜芸能公演「百花繚乱」。 5/25(木)は、【琉球講談・琉球舞踊】 かつて沖縄芝居の名優たちにより創り出された沖縄独自の話芸。 琉球史の出来事や物語を題材にしたものが多く、ウチナーグチの語り(口演)に加えて、歌三線や箏などで物語を盛り上げます! 今回は、琉球講談の傑作と名高い「宜湾親方」、琉球の三大女流歌人の1人「北谷真牛物語」を披露。 第1部 琉球講談「宜湾親方(じわんえーかた)」作:平良良勝 第2部 新作講談「北谷真牛(ちゃたんもーしー)物語」 【前舞踊】ゼイ、谷茶前 出演: <語り(口演)>当銘由亮 野村流音楽協会 三線教師、琉球音楽清風會教師。沖縄芝居役者、歌三線、琉球舞踊、ウチナーグチの台本・翻訳・講師とハイパーマルチに活動。近年は琉球講談の創作と実演で、ウチナーグチの新たな表現の世界と可能性を探る。 <地謡(じかた)>歌三線 仲大千咲 琉球箏曲興陽会 師範。野村流音楽協会 師範。琉球筝曲興陽会 師範。沖縄県立芸術大学大学院舞台芸術専攻修了。県内外、海外公演で活躍中。 與那國太介 照喜名朝一に師事。琉球古典音楽安冨祖流絃声会 師範(三線・胡弓)教師(笛)。伝統組踊保存会伝承者。 踊り:新川博敏、比嘉フエルナンド

沖縄
木曜芸能公演 百花繚乱【琉球講談・琉球舞踊】
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